サムマイウェイ第5話のあらすじネタバレ&感想考察!

スポンサーリンク


サム、マイウェイ ~恋の一発逆転!~第5話の放送を視聴してあらすじ・ネタバレ・感想考察をまとめています。

4話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!

サム、マイウェイ ~恋の一発逆転!~第5話のネタバレ!

パク・ソリは恋人キム・ジュマンのために奮発してカバンを買ってあげた。しかし、自分のものをもっと買って欲しいと頼むキム・ジュンマン。朝からラブラブな2人であった。

朝からコ・ドンマンのコーチであるファン・ジャンホがコ・ドンマンのところへ来る。格闘技の試合を一緒に見に行こうとコ・ドンマンを誘うためであった。

チェ・エラはデパートの館内放送へ出勤すると、新しい担当者がすでに放送の練習をしていた。納得できないチェ・エラは「担当は面接で決めるはず。でないと労使に訴える」と言った。まずは面接をすることになったが、最初から出来レースであった。チェ・エラは面接で年齢を聞かれた時点で勝ち目がないことを悟る。

コ・ドンマンはダニ退治の仕事に先輩と同行する。しかし、また先輩からパワハラを受ける。コ・ドンマンは謝ったが、先輩からは「辞めると言っても止めない」と言われる。

いつも通りデパートの受付に戻るチェ・エラ。休憩時間に待ち伏せしていたコ・ドンマンに会う。状況を察したコ・ドンマンはチェ・エラの話しを聞く。そして「壁になってやるから泣いていいぞ」と背中を貸す。コ・ドンマンが「勝手だよな。与えた後に奪うなんて。嬉しそうだったのに」と言った瞬間、チェ・エラは泣き出す。コ・ドンマンはチェ・エラが「(館内放送の仕事を)やりたかった。」と泣く肩を優しく抱えて上げる。

コーチであるファン・ジャンホが誘った試合に出た選手はなんと、宿敵キム・タスクであった。

スポンサーリンク


キム・タスクとは10年前にテコンドー代表予選で戦った相手であった。勝ったら北京。コ・ドンマンは勝つつもりであった。しかし、キム・タスクの親がキム・タスクを勝たせてくれたら足が悪い妹の手術代も出してあげると条件を出していたのだった。そのため、試合中に妹の声援を聞いたコ・ドンマンはキム・タスクの蹴りを入れられた際にわざと立ち上がらなかった。判定は審議となり八百長問題となった。キム・タスクはコ・ドンマンの演技が下手だからと、責任はすべてコ・ドンマンになすりつけた。

試合を見た後、コーチを駐車場で待っていたコ・ドンマン。そこにキム・タスクが来てコ・ドンマンに気付く。キム・タスクがコ・ドンマンを挑発したため、コ・ドンマンはキム・タスクに回し蹴りを食らわす。試合後キム・タスクを出待ちしていたメディアがコ・ドンマンについて取材し始める。

ストリートファイターとしてコ・ドンマンの回し蹴り動画はネット上で騒ぎになる。コ・ドンマンの思いは錯綜し、職場の先輩からかかってきた電話に今まで我慢していた思いをぶつけ仕事を辞める・「食えなくてもゴーだ!」と言って前に進むコ・ドンマンであった。

サム、マイウェイ ~恋の一発逆転!~第5話の感想と考察

コ・ドンマンの優しさ

チェ・エラが楽しみにしていた館内放送の仕事。しかし、結局他に役割を取られてしまう。チェ・エラを励ますでなく、泣かせてあげるコ・ドンマン。優しいし、素敵です。

回し蹴りと「食えなくてもGO!」

10年ぶりに再会したキム・タスクに回し蹴りを食らわしたコ・ドンマン。それを皮切りに、格闘技への情熱も再熱し、仕事も辞める。「食えなくてもGOだ!」と前に進むコ・ドンマン!そうだ、GOだ〜と応援したくなります。

次回に期待!

まとめ

サム、マイウェイ ~恋の一発逆転!~第5話のあらずじ・ネタバレ・感想を紹介しました。

6話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!

6話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!

スポンサーリンク


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です