チュノ(推奴)第15話のあらすじネタバレ&感想考察!

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チュノ(推奴)第15話の放送を視聴してあらすじ・ネタバレ・感想考察をまとめています。

14話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!

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チュノ(推奴)第15話のあらすじネタバレ!

ワンソンの後を追い、チョルンと戦うことになったチェ将軍。

始めは互角に戦っていましたがワンソンの姿を見つけ駆け寄った瞬間、チョルンに斬りつけられてしまいます。

テギルが駆けつけた頃には2人の姿はなく、チョルンは岩陰に隠れていました。

テギルが2人の名前を叫び、犯人をテハだと勘違いする様子を見たチョルンは剣を納め、そのまま去っていきます。

一方、テハに自分のこれまでの身の上を正直に話すことにしたオンニョン。

「私の過去は変わらない」と泣くオンニョンに「でも先のことは変えられる」と返すテハ。

オンニョンの過去を受け入れ共に生きていく決意を新たにします。

その頃、両班たちの反撃から逃げ帰ったオッポクに1人の奴婢が喧嘩を吹っ掛けてきます。

突然のことに苛立つオッポクでしたが、他の奴婢から娘が牛と引き換えに売られる為苛立っているのだと聞かされます。

「娘のことを知らなかった…すまない」と言い娘を連れて逃げるよう勧めるオッポク。

しかし逆に「頭を空にして命令に従うべきだ」とたしなめられます。

数日後、いつものように両班を撃ち殺したオッポクたち。

しかし死んだ両班は身代わりで、オッポクたちは絶体絶命のピンチに…。

同じ頃、チャオンを追っていたジホもオ捕校によって捕えられます。

一方テハの部下たちはついに敵の兵力を探るため、王都へと旅立つ日を迎えます。

その様子を遠くから見ているチョルンに気付く者はいません。

テギルはチェ将軍とワンソンを失ったショックで悪夢にうなされていました。

それを放っておけないソルファは、出て行こうとするテギルを追いかけます。

一緒にいてほしいと涙を流すソルファを平手打ちし「消えろ」と言い放つテギル。

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とその時、テギルの目にチョルンが仕込んだテハからの脅迫状が飛び込んできます。

怒りに震えテハの元へと駆け出すテギル。

オンニョンの人相書きを燃やし未練を断ち切るとテハを追いかけます。

同時刻、屋敷を出たテハの部下は次々とチョルンに殺されていきます。

それを見つけ急いで屋敷へと戻るテハ。

屋敷ではテギルがオンニョンの元に現れていました。

テギルはオンニョンの首に剣を突きつけテハの行方を尋ね…。

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チュノ(推奴)第15話のネタバレ感想と考察

怒涛の展開に感情が付いていけないのですが…。

本当に人生はタイミングが大切としか言いようがないですね。

いや、そんな話ではないはずなんですが…まずでてきた感想はこれでした。

あとチョルンが1人だけとっても賢いですよね。

ワンソンとチェ将軍をテハが殺したように見せかけて、テハの部下をテギルが殺したように見せかければ、最強の2人が戦って、自分は残って弱っている方を倒せばよいと。

これなら左議政にも勝てたのではというくらいの狡猾さ。

ひたすら嫌いでしたが、ここまでくると悪役として清々しくも思えてきました。

一方運命に翻弄されまくる主人公テギルですが、なんか不幸になる星の下に生まれたのか?ってくらいの負の連鎖で…。

チェ将軍が斬られたあたりまでは感情移入できたんですが、展開が早いのとあまりにもテギルが可哀想な展開が続くのでちょっと冷静になってきました。

なんとなくですがワンソンとチェ将軍が生きているという展開もあるのではと思うので、もう少し冷静に見守ろうと思います。

まとめ

以上、チュノ(推奴)第15話のあらずじ・ネタバレ・感想を紹介しました。

16話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!

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