チュノ(推奴)第11話のあらすじネタバレ&感想考察!

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チュノ(推奴)第11話の放送を視聴してあらすじ・ネタバレ・感想考察をまとめています。

10話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!

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チュノ(推奴)第11話のあらすじネタバレ!

テハ、ハンソムと一緒に王孫ソッキョンを匿うことになったオンニョン。

テハから義理を貫くからずっと一緒にいてほしいと告白され、まんざらでもない様子。

テギルは死んでしまったと思い込んでいるオンニョン。

テハに「女に必要なのは義理ではなく別のものです」と答えます。

一方、オンニョンがテハと婚礼を挙げたと聞かされ自暴自棄になっているテギル。

ソルファを連れまわし、これまでの武勇伝を語って聞かせます。

「辛い時は強がらないほうが良い」と諫めるソルファ。

すっかり酔ってしまったテギルはソルファを抱き締め眠ります。

その頃都では、オッポクによって次々と両班が殺されていました。

両班や推奴が殺されることから犯人は奴婢ではないかと考えるオ捕校たち。

左議政ギョンシクも、馴染みの妓生から気を付けるようにと進言されます。

オッポクたちは手形を換金し手に入れた現金でさらに銃を購入。

俺たちも両班を殺せると活気付き、次は自分が行くと息巻きます。

気を取り直したテギルはチェ将軍とワンソンを捜しに戻ることにします。

その途中、2人が仲間になったいきさつをソルファに話すテギル。

5年前チェ将軍は武科を控えており、ワンソンは町でスリをして暮らしていました。

その金に目をつけたテギルと、ワンソンに大金を掏られ追いかけてきたチェ将軍は戦うことに。

チェ将軍の腕を見込んだテギルは、仲間になってくれるなら「将軍」と呼ぶと伝えます。

結局その場にいたワンソンと、待ち合わせにきたチェ将軍はテギルと組むことになります。

そんな話をしながら歩いていると、向こうからチェ将軍とワンソンがやってきます。

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やっと再会できたテギル一味、さっそくチェ将軍はイ・ヨルムの家で見つけたテハの部下たちに宛てた密命書をテギルに渡します。

そこから待ち合わせ場所を解読したテギル、制止するであろうチェ将軍を出し抜きその場所へ向かいます。

強引なテギルに驚くチェ将軍とワンソンに、オンニョンがテハと婚礼を挙げていることを伝えるソルファ。

その頃、待ち合わせ場所にきたテハの元には続々とかつての部下たちが集まって来ます。

涙を流し再会を喜ぶテハたちの体には「奴」の文字が刻まれています。

それでもついに王孫ソッキョンの元に集まることができたテハと部下たち。

しかし、その後ろにはテギルの追跡が迫っていて…。

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チュノ(推奴)第11話のネタバレ感想と考察

チェ将軍はどうして「将軍」なのかと不思議に思っていましたが、謎が解けました!

辛い展開が続いていましたが、テギル、ソルファ、チェ将軍、ワンソンが再会して嬉しそうな姿に癒されました。

テハと部下たちも再会を果たしていましたし、仲間の絆について考えさせられる回でしたね。

一方で、テハの告白にまんざらでもなさそうなオンニョンはどうなんでしょうか。

でも、テギルは死んだと思っているわけだし、思い出の石も無くしてしまったし、テハを好きになることでテギルを忘れようと努力しているのでしょうか。

今のところテギルばかりが真実を知って辛い思いをしているので、早くオンニョンにもテギルの存在や兄のことを知ってほしいですね。

そもそもはテギルを忘れられなくて逃げているわけですし、このままテハの元で守られて過ごすのはどうなのだろうと思いつつ視聴しています…。

まとめ

以上、チュノ(推奴)第11話のあらずじ・ネタバレ・感想を紹介しました。

11話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!

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